情報包囲網。
知ってますか?ツール終わったんですよ?
知らんてかい?おっくれてる~。
って言いたいけど、知らんわなぁ、そんなモン。
普通にテレビでやってる訳やないしね。
興味ある人なら、鳥人祭の結果でさえも調べるでしょうが、
まぁ所詮は他所の国のお祭ですもの、
積極的に情報を欲しなければ、
無かった事と同じ様に日常は過ぎて行くのであります。
同じく、銀輪もまた毎日活動している事を報告しなければ、
やっているのか潰れたのかさえ、伝わるわけがありません。
ので、店頭情報報告を。
まずYPKの新色。
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元々黒単色でしたが、そこに白が加わり、
更に今回、赤と緑が。
この中途半端な発色が中々いかします。
う~ん、トリコローレ。
次。
CCPのシャツ。
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ボートネックの鹿の子地シャツ。
背面にはサコッシュみたいなポケット付きで、
戦前の自転車部が着てたと言われると頷いてしまいそうな、
そんな妙な爽やかさ。
コレはどないだ。
ホワイトインダストリーズのトラックハブが遂に。
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相変わらずの鏡面仕上げ、周りを反射するので画像が見難い。
ミラーマンが出て来るぞ。
ホワイトが造るからには、他のメーカーのとは確実に差を付けて来ており、
その最たるものが、この、
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嵌め込み式コグ。
バック踏んで緩むなんて有り得ないこの構造!正にホワイト。
ナット類もとても凝っており、見ていて飽きない作り込みですぞ。
「片切り」という割り切りも、磨き上げられた表面と相まって、
ショーバイクの様な、胃がキリキリする迫力を持って迫ります・・・、
って、興味無い人からすれば阿呆らしい話だね!
今回長久手のファンバイクスさんのご好意で、
サンプルである一組を分けて貰いました、アリガトウござんす!
多分、日本にはまだ一組しかない32Hのトラックハブ。
秋には正式な商品が入荷する事でしょう。
この厳つさながら、価格はかなり控えめですので、
初回分だけでは、絶対行き届かないでしょう。
入手を目論むのであれば、早めに予約する事をお勧めします。
最後。
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フライヤー各種出てます。
KyotoLOCOはまだ海外分のみですが、追って日本語版も印刷上がると思います。
「メタモ」ことメタモルフォーゼは、修善寺サイクルスポーツセンターで行われますが、
競輪とは全く関係ないので、タマヘルもって行かない様に。
タマヘル野郎は此方、
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バンキン2008。
主義主張も趣味嗜好も、まずは走ってからってのが良いね。
とても行きたい。
以上!