アンビリーバボな。
ウィア~ザワ~ル♪(ド)
今日は皆の気持ちが一つになったのを感じたよ!
「・・・暑い・・・。」
息をするのも暑いわ。
そんな暑い日も沈む頃、外を見ると、
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着色料の様なうそ臭い色。
「空がこんな色の日には、どこかで誰かが良からぬ事を考えている。」
と、言ったり言わなかったり、聞いたり聞かなかったりしますが、
それもあながち出鱈目でも無い様で、
良からぬ事を考えていた私は、世界から見透かされた様でドキっと。
で、ドキっとする様なお中元には、
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「シャウエッセン風 指バルブキャップ詰め合わせ」。
全く引き合いが無いと嘆いていた、通称「ユビ」ですが、
嘆きが通じたのか、ポツポツ問い合わせを頂きまして、
当初用意した20個も、気付けば残す所2つ。
人気あると言っても過言ではないのではなかろうか?
と、精一杯の過言っぷりが、
増産しなあかんやろう!これぞ万民の意思也~!と、盲目な感じに変化、
そして、京都義手担当大臣に依頼&結実。
「そんな事より・・・ハゲてきたんちゃう?」
いやいやいや、それは無い。
少しは剃り込んで来たかもしれんけど、それは無い!
・・・きてるんかねぇ?
我が頭髪、パンゲア大陸の如し。
中央頭髪よ、ゴンドワナに分割すること無かれ。